性能・機能でバーコードリーダーを選ぶ

低品質バーコードを読む

複写伝票のバーコード
低品質バーコード

お困りごと

バーコードの印刷がよくない。読み取りにくくて困っている。

ご提案

複写伝票、ドットプリンタ、ビニール越しのバーコードでも読みやすい製品があります。

ご提案の製品

1300g

1300g

  • USBケーブル接続
  • 270スキャン/秒
  • 3648ピクセルCCD
1300g

F780BT-GV

  • ワイヤレス
  • 500スキャン/秒
  • PCS 15%
1452G2D

1452G2D

新製品
  • ワイヤレス
  • 2次元コード対応

ボタンを押したときだけ読み込む

CodeGate

お困りごと

バーコードがたくさん並んでおり、間違って違うほうを読取ってしまう

ご提案

ビームを照射した後、ボタンを押したときだけ読み込む製品があります。対応製品をご使用いただきますと、思ったとおりのバーコードだけを読み込めます。

 図はイメージです。赤いビームのでかた、設定方法は製品により異なります。

ご提案の製品

1250g

1250g

  • レーザー
  • 要設定。一定時間後スリープ
1300g

1300g

  • CCD
  • 要設定。常時点灯になります
1900

Xenon 1900

  • 2次元
  • 要設定。常時点灯になります
1452G2D

1452G2D

新製品
  • ワイヤレス
  • 2次元コード対応

キーボードが全角入力でもデータ入力する

読み取ると全角になってしまう
IME

 

日本語入力時でも半角で入力したい
IME

お困りごと

パソコンを全角入力(日本語入力)のままでバーコードを入力したい。直接入力にしないといけないのは知っていますが、どうにかしたい。

ご提案

全角入力のときでもデータを半角で入力できる製品があります。

 設定するとパソコンの画面に出るデータ速度が少し遅くなります。可能ならソフト側でキーボードの入力を制御して下さい。詳しくはこちら(旧ページ)

ご提案の製品

CM-890

CM-890

  • 1次元
  • 要設定。ALT+テンキーを設定します
CM-2D200K2B

CM-2D200K2B

  • 2次元
  • 要設定。ALT+テンキーを設定します
  • ※読み取り可能なデータは英数です

白黒反転バーコードを読む

白黒反転1次元バーコード
IME

 

白黒反転2次元コード(QRコード)
IME

お困りごと

白黒反転バーコード(ネガバーコード)を読みたい。

ご提案

白黒反転に対応する製品をご使用下さい。

 1次元バーコードの1つ、GS1データバーの白黒反転は規格外とされています。周囲が黒く、反転に見えても通常色の場合は読み取ります。ご不明な点はご相談下さい。詳しくはこちら(旧ページ)

ご提案の製品

1300g

1300g

  • 1次元白黒反転対応
  • 要設定
CM-2D200K2B

CM-2D200K2B

  • 2次元白黒反転対応
  • 1次元白黒反転対応
  • 設定不要
  • ※GS1データバーの反転は非対応
1900

Xenon 1900

  • 2次元白黒反転対応
  • 1次元白黒反転対応
  • 要設定
1452G2D

1452G2D

新製品
  • ワイヤレス
  • 2次元白黒反転対応
  • 1次元白黒反転対応
1900 DPM

1900 DPMアタッチメント

  • 金属面の2次元対応
  • 要設定

バーコードを照合する

バーコード照合

バーコード照合

QRコード(2次元コード)照合

QRコード、2次元コード照合

お困りごと

商品の誤出荷や混入防止のため、バーコードを読み取って照合し、商品が同一か異なるかを確認したい。

ご提案

照合モード対応のデータコレクタKDC200iM、KDC300Mをおすすめします。

備考 同じシリーズのKDC100Mも照合モード対応ですが、ブザー音量が小さい為、照合を使う場合、音が聞き取りやすいKDC200iM、KDC300Mをオススメしております。

ご提案の製品

KDC200

KDC200iM

  • 1次元バーコード対応
  • GS1データバー(1D)対応※現行版で
KDC300

KDC300M

  • QR,2次元コード対応
  • 1次元バーコード対応
  • GS1データバー(合成シンボル)対応

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